KOKOROZASHI INTERVIEW

KANDOU COMPANY(感動カンパニー)を目指す株式会社プロトソリューションに行ってきた。

株式会社プロトソリューション人事採用担当松村 賢

就活生のみなさん、こんにちは。今回は、あらゆる課題をテクノロジーと人材で解決し、お客様の価値の最大化を実現する株式会社プロトソリューションの社員インタビューをお届けします。

まず初めに人事の松村さんに、会社のことや採用活動についてお話しをしていただきました。

Q.プロトソリューション全体の業務について教えてください。

株式会社プロトソリューションは、「クルマ、グーネット(車の情報媒体)」や「ヤーと家ばグー!(不動産の情報媒体)」といった自社サービスグー事業の開発、運用からスタートした企業です。そこに加えて現在では、Webサイト・アプリの設計、構築から運用保守、クライアントのweb広告の運用や、カスタマーセンターでの受電対応、お取引のある自動車販売会社の車の在庫管理の入力、さらにはAIの研究開発まで、幅広く事業展開をしてきました。簡単にまとめるなら、クライアントや自社サービス拡大に必要なITソリューションを、開発から運用までワンストップで提供しているという感じでしょうか。正直ITだけじゃなく、印刷物の制作までできてしまうので、課題解決に向けて「できないことはない」と言い切ってしまえる様にも思えますね(笑)。

 

Q.そんな、ITソリューションを展開している御社のビジョンを教えてください。

会社として実現したい目標は、世の中の業務をAI化し“業務の効率化”と“生産性の向上”を実現することです。例えば、自社サービスグーネットの画像検証。グーネットに載せる自動車の画像で、人が写ってないか、著作権を侵害していないかなどの”NG項目”を洗い出す過程があるのですが、今までは人の目によって行なっていました。それをAIが自動でやってくれるシステムを作ることで、対応していたスタッフたちの手が空き、違う仕事に取り組むことができる様になるわけです。ルーチン作業や業務は、こうやってどんどん自動化して、もっと人が関わる業務に携わった方がはるかに生産性は高いわけですからね。

 

これに加えて、沖縄県民のためになるもの、沖縄県民に使って欲しいものを作る、ということも大事にしています。例えば、理念に含まれる「地域貢献・社会貢献」という言葉も、沖縄県宜野湾市にビルを建てさせてもらって、仕事をさせてもらえていることを当たり前と思ってはいけない。こうやって日々仕事ができる環境を与えてくれる沖縄に還元していこうと。わかりやすく言えば、FC琉球やキングスに経済的な支援をさせて頂いてます。後は、沖縄の人たちにプログラミングを学んでいただくためのITラボ・スペース「CODE BASE」の運営を通じて、スキルアップや経済的な自立を目指してもらったりと、とにかく沖縄に貢献することを大事に事業展開しています。

Q.プロトソリューションの特徴はどんなところでしょうか?

経験がないことを恐れないというのが、プロトソリューションが昔からもっている気質です。私が入社を決めたのは、その気質がいたるところに見えたからでした。挑戦心とでもいうのでしょうか。やったことないこともやってみようぜという姿勢に惹かれたんです。実際、私が経験のなかった人事(特に採用)をやりたいと言ったら「やってみよう!」と快諾してくれて。普通は中途採用だと経験を買われて入社するものなんですけどね(笑)。人事という重要なポジションを24才未経験の私に任せてくれたことになおさら感動して、とにかくやってやろうという気持ちで取り組んできました。

会社全体のそういうスタンスは、プロトソリューションをここまで大きくしてきた代表自身の考えそのものなんです。例えば沖縄でのグー事業では、それまで車しか扱ったことがなかったのですが、不動産をやってみようとグーホームを立ち上げ、その分野でも取引を拡大してきました。

 

Q.採用においてどんなことを大事にされていますか?

そういう企業だからこそ、面接では今までに挑戦してきたことやどれだけ目標に向かって頑張れたかといったことを聞いています。「挑んできたことは何ですか。」「辛いことが起こった時にどう立ち向かい、どう乗り越えてきたのですか。」といったことを引き出してみると、この人がどんなことに熱中し、大変なことにどれくらい向き合う人なのかも見えてきますからね。それともう一つ大事にしてるのは、面接に来る人自身の「やりたいこと」です。「やりたいこと」が明確にあれば、多少辛いことがあっても挑み続けることができるからです。私自身、未経験でも「採用を(特に新卒採用を)やりたい」と言っていたし、言い続けていましたね(笑)。

 

後は、私自身に向けて大事にしなければいけないと思っていることですが、出会ってからずっとオープンマインドで在り続けることと、すべての学生さんに対してリスペクトを忘れないことを意識しています。私自身が常に「私はこんな人間です」と裏表なく伝えてみて、同じように返してくれる人は「信頼できる人だな」と思えし、何よりその人の本音が聞けるからです。そこまで心を開いてくれると、自社の改善しないといけない部分も含めて自信をもって案内できるし、入社後もそういう人たちが活躍しているという話を聞くと「やっぱりな!」という気持ちになりますね。

そういうスタンスで新卒採用をやっていると、だんだん縁でつながっていくんですね。ある学生さんの採用が進んで行くと、その学生さんが友達に弊社のことを紹介してくれて、別の学生さんが受けにきてくれるとか。もっと言うと世代を超えて「先輩の話を聞いて受けにきました」っていう時はめちゃくちゃ嬉しいですね。「頑張ってきてよかった」って。私の想いが、ちゃんと伝わっていたんだなということを実感できる瞬間です。

Q.プロトソリューションがさらに成長していくために、どんな人を求めていますか?

先ほどもお伝えした通りで、一つはやりたいことを明確にして取り組める人。「これがしたいからプロトにきたんです。」と言える人。そういう人をずっと採用してきたし、これからも変わらないです。そして社内としてAIを軸に事業を展開していくので、会社でさえ未知の領域に果敢に挑める人。もちろん挑戦していくと大変なことも起きますが、それも含めて楽しんで「こんな感じでやってみよう」というポジティブに挑めるかどうかが大事だと思っています。まさにコロナで世の中は大変なことになっていますが、そんな事態が起きても前向きに挑み続けられる人にはそんなこと関係なく日々挑戦してくれるはずですから。皆さんも、コロナの影響で就活も先行き不透明な中、不安に感じることもあるかもしれませんが、日々自分がやりたいことを見つけるために前に進んでいって欲しいです。僕で良ければいつでも相談に乗りますから!

 

松村さんありがとうございました!常にオープンマインドとリスペクトの姿勢で学生と接してきた松村さんだから、“21卒就活生が選ぶ一度は会うべき人事”に選ばれたんですね!さて次に未経験、しかも文系からエンジニアになった比嘉さんにお話を聞いてみました。

ソリューション開発部沖縄 システムエンジニア
キリスト教学院大学 人文学部 英語コミュニケーション学科 卒業
比嘉 愛莉さん

 

Q.仕事内容について教えてください。

今はクライアントが運営しているSPEEDAという企業情報分析サービスの開発を行なっています。その中で私がメインで携わっているのは、企業の決算情報といった重要な情報をデータ記入できるようにしていく機能です。クライアントからいただいたデータを、間違っている箇所や誤字脱字などのチェックをして、データをサービスに入れられる形に整える必要があって、例えば日本企業だけでなく海外の企業情報に関しては、例えば電話番号一つとっても国ごとにコードが違ったり桁数が違ったりするんです。そういった点を人が細かくチェックしなくてもボタン一つで、各国ごとに桁数を揃えて間違ったデータを排除していくようにしたり、データを綺麗に整えられるよう効率化していくシステムの開発も私の担当です。

Q.仕事の面白さは何ですか?

今の仕事の面白さは、サービス自体が世界中で使われているものなのでお客様も外国の方が多くて。私が扱っているデータはUZABASEという会社が、例えばシンガポールの政府などから国内の全企業のデータをもらってきて、SPEEDAを運営しているクライアントに渡しているものなんですね。私たちの部署はアジア圏の企業情報入力を担当しているんですが、やりとりには英語を使うシーンもよくあるんです。大学で英語を専攻していたので、仕事でも英語が使える環境があるのはモチベーション高く取り組めている要因の一つですね。また、チームのみなさんがエンジニアとしてのレベルもとても高くて。自分が知らない新しい技術に触れる機会もあって、学びが多く、成長してる実感も持てるので、自分に合ったとてもいい仕事だと思っています。

 

Q.入社する前と後で、プロトに対するイメージの変化はありましたか?

最初にプロトに惹かれたのは、Topothesiaさんに勧められたからでした(笑)。就活で私が一番重視してたのは、ちゃんと開発させてくれる会社で、スキルを身につけられるかどうかでした。文系からエンジニアになろうとすると、すぐには開発に携わらせてもらえないことも多いと聞いていたので、入社して研修して、実力があればすぐに開発ができると聞いて、入社を決めました。

 

入社後のイメージも、入社前に抱いていたこととそれほど差はなくて。就職する前から新しい技術に興味があったんですけど、そういうものには入社してすぐには触れないだろうなと思っていました。でも、プロトではやりたいって言ったら本当にやらせてくれるんです。こんなにチャレンジさせてくれるんだと驚くくらい意外でした。今のチームも「入りたい」と私が言ったことがきっかけでしたし(笑)。

Q.エンジニアになろうと思った経緯は?

就活当初は海外で働きたいという思いがあったんです。だけど留学をする中で外国人と接して、英語が話せても「私には英語以外何もない」という事実をコンプレックスに感じていて。英語だけじゃ海外ではやっていけないと思い、世界で通じるスキルを身につけようと考えた時に、「プログラミングスキルだ!」と思ったんです。実際、自分でプログラミングを始めると楽しくて、続けているうちに今に至ったという感じです。ゆくゆくエンジニアとして働くなら、文系であることはけっこうハンデだなと思って、東京でインターンをさせてもらいその差を埋めようとした時期もありました。どこで聞いたかは覚えていませんが、エンジニア系を雇う会社は理系か国公立大の学生しか取らないという話もあったので(笑)。

 

Q.仕事をするなかで面白いなと思う瞬間はどんなときですか?

やっぱり「前よりコードが書けるようになったな」と自分の成長を実感できるときが面白いですね。あとは問題点に気付いた時。実際の開発シーンでは、ペアプロといって二人一組になって15分ごとに交代しながらコードを書いているんです。その際一緒にやってる人が書いたコードの間違いに気付けると、「あ、こういうことがわかるようになったんだ」と、自分の成長を感じます。また、私たちの部署はクライアントとのつながりが強くて、結構盛んに情報交換をしていたりもします。そういう時は、プロトにいるけどプロトじゃないような感じがあって、そんな環境にも面白さを感じます。また、チームのみなさんが技術に熱くて、新しい技術をどんどん使ってサービスをより良くしていこうという気概をもって仕事をされているので、この環境で一緒に仕事ができているのがとても楽しいです。

Q.働き始めて、自分の変化を感じるところはありますか?

以前よりは自信がつきました。実際に働き始めるまでは、自分が本当にエンジニアになれるか不安でいっぱいでした。就活中も文系からエンジニアを志すことのハンデと、学歴フィルターを感じることはたくさんあったんです。スタートが人と違うところだからこそ不安で仕方なかった。友達は教員を目指す人が多く、民間就活をする人もホテルマンやCAになるのが普通で、「エンジニア?何それ?」と言われちゃうほど、私の周りでは異質な選択でしたし。トポセシアも琉大生ばかりで、コンプレックス満載な私には実はちょっと苦手な場所でした(笑)。でも実際働き始めると、「私できるじゃん」という実感、成長しているという実感が自信になってきたんです。そういう自分の不安を、行動で乗り越えてきた経験が、今の自信に繋がっているかもしれないですね。

 

Q.働いているなかで、大事にしていることはありますか?

うーん。やっぱり今でも、挑戦することは大事にしてます。できないと思っても、できると信じて「できます!」って言ってやってますよ(笑)。OJTの段階で「この業務のここ自動化してね」って言われたことがあって。そのとき自動化ってまず何?という状態でしたけど、とにかく挑戦だ!と思って(笑)。あの時「できないです」と断らず挑戦した私がいたから、今のチームに入れたと後から上の人に言われたんです。これを聞いて、挑戦するといいことがあるし、挑戦しないと前には進めないんだなと改めて実感しました。そこで挑戦しなかったら、今このチームに入れなかったんですから。

 

比嘉さんありがとうございました!コンプレックスと向き合うこと。。。不安はたくさんあったと思いますが、前に進んで行こうとされる意思がとてもかっこいいです。さて次は屋比久さんにお話をお聞きしました。

ソリューション開発部沖縄 システムエンジニア
琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 卒業
屋比久きよらさん

 

Q.仕事内容について教えてください

私の仕事は、基本的には開発です。が、ときどき運用保守の仕事もしていて、今後は運用保守がメインになっていくかなという状況です。いま開発しているのは、自社の資産管理の棚卸し作業を楽にするサービスです。プロトでは数ヶ月に一回ほど社内の椅子などに番号が書かれたシールを貼って、エクセルに打ち込むという地道な作業をする資産管理体制を行なっていたのですが、さすがに何百名も在籍しているビルでそれを行うのは非効率ですし、残業も多くなりとても大変でした。なので、私が任されているサービスで、企業が持つ物などの資産を一括管理できるようにしようという試みをしているところです。所属している部の上司からは「何でもできるようになれ」という御達しがあり、システムエンジニアとして入社してきましたが、今ではインフラも触れるチャンスをいただいてるところです。もちろんわからないことに挑戦するわけで、いろんな調べものをしながら仕事に取り組んでいます。自分でスケジュールを組んで進めていますが、当然のように進行が遅れていて(笑)。これじゃダメだと焦ることもありますが、上司曰く「想定の範囲内」と。「ゆっくりで良いから着実に進めて、ちゃんと育って欲しい」と、常々言ってもらえているのでとても良い会社だなと感じています。

Q.プロトソリューションに入社を決めた理由を教えてください。

プロトに入社を決めた理由は、社員層が若くて、どんどん若い人に仕事を任せてもらえるようにしていると説明会でお聞きしたのと、挑戦して失敗できる人を求めているとお聞きしたからでした。私は何かに挑戦して一回で成功できる自信はないタイプの人間で(笑)。この会社なら、日々失敗して転びながら成長していけるんじゃないかと思ったんです。実際に入社して、小さい失敗は数え切れないくらいありますよ。研修を兼ねて、あるサービスのリリース作業を同期と2人でするというのをした時も、そのリリース作業は最後までたどり着けず失敗してしまい、怒られるかなと思っていたんですが、誰一人怒る人はいなくて。何でできなかったのか、どうしたら次できるかを一緒に考えようというスタンスで接してくださったんです。それがすごく心強くて、次もまた新しいことに挑戦しようという気持ちに繋がっていくんですね。私みたいなドジっ子には、本当に良い会社です(笑)。

 

Q.エンジニアを目指そうと思った理由はなんですか。

エンジニアになろうと思ったのは、海外に住み日本から仕事をもらいながら生活できるようになりたかったから。そうすると働き方としてはフリーランスエンジニアということになるのですが、プロトに入社してみて学ぶべきスキルとか業務の進め方を見ていると、どうも私にはフリーランスは不向きだなと。ITにはいろんな可能性があるので、技術自体は実はそんなに好きではないんですけど、この部署にいたら何か作りたいものが出てきたときにそれができる人でありたいので、エンジニアを続けています。

 

後は就活当時、どういった職種が自分に向いているかを自己分析しながら考えていくうちに、フリーランスでも働けてかつ飽きがこない職種がいいなと思ったんです。エンジニアなら将来的にフリーランスにもなれるし、新しい技術を学び続ける必要があるから飽きも来ないだろうと。将来はエンジニアだなと思っていたときに、SNSでプロトの説明会告知を見て、ビビッときて説明会に行ったという感じです。それが今では働いているわけですから、運命みたいなところもありますね(笑)。

Q.今でもフリーランスを目指しているんですか。

正直、実際にエンジニアとして働いてみて思ったのは、私はプログラミングもインフラもあんまり得意じゃないなと。フリーランスになりたいかと今聞かれたら、それも私には向いてないなと思う。それでも今こうやってエンジニアとして働いているのは、専門的な知識を多くもち、それを人に伝えプロジェクトを進めていく管理者に憧れるからです。プロトには上司も含め優秀な管理者の方がたくさんいて、私もそうなりたいと思える様な目標になる人が常に身の周りにいるんです。でも技術を知らない管理者には誰もついてこないですからね。まずはエンジニアとしてたくさん技術を得て、力をつけてから管理者になりたいと思っています。その入りがDockerです。ちょうど今は社内でやっている人がいないので、自分の専門性を高めつつ人に伝えていく経験ができるのでちょうど良い技術です。

 

Q.将来どうなりたいと思っていらしゃいますか。

とにかく、今お世話になっている上司みたいになれたらいいなと思っています。課長は自分で技術を触ることはしないんですけど、常に最新の技術を押さえていて、実際に使ったことはないけどどういうものかを想像して案件にに組み込む提案をしてるんですね。それくらい技術に造詣が深い人になれたら、案件とかサービスを考えるのが楽しいだろうなと。

 

先ほども言った通り私は技術とかエンジニアリングそのものがあまり得意ではないなと思うんですが、それでも仕事は楽しいなと思えることが増えてきました。仕事を始めるまで独学で技術を覚えてる時は、できないことだらけで楽しくなかった。でも仕事を始めると、なぜかどんどんできることが増えていく。もちろんそれくらい色んな人からフィードバックをもらえる様になったからだとは思います。それに加えて、独学でできないともがいてたときの経験も仕事に活きてきて、使っている技術同士がどのように関係しているかといったことがわかってきたんです。そういう意味では成長スピードが凄いからですかね。できないともがいていた頃よりも、今では仕事が楽しいと感じる機会が本当に増えたなと思います。

Q.最後にご自身が仕事をする上で大事にしていることを教えてください。

私が仕事で大事にしていることは、とにかくコミュニケーションを取ることです。今の私は技術ができなくて、知識もない。だからどうやったら先輩に聞けるか、一方でどうしたら先輩が教えたがるかを考えています。新卒だからイベント企画なども任せてもらえてるので、いかに目立って「きよらなら教えるよ!」と言ってもらえる後輩になれるかをとても大事にしています。わかったふりをするよりも、知らないから教えて!と言える方が成長もできると思っているので(笑)。皆さんも就活でいろんな大人と接する機会が増えていくかと思いますので、どんどん色んなことを教えてもらって、たくさん吸収して、成長していきましょう!

今回の取材では、記事に残せる量以上に素敵な話を伺うことができました。
もっと話を聞いてみたい、採用について質問がある!などがあればこちらから連絡できます。

この人事に会いたい!

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