Topothesia(トポセシア)

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STAFF BLOG
2017.07.17

沖縄県内の大学の駐車場あるあるを、駐車場のスペシャリストが解決するとこうなる

みなさん、こんにちは。
トポセシアスタッフの松田です。
普段、大学の駐車場に車を置くとき、いろんな場面でストレスを感じませんか?
道を塞ぐ車、駐車スペースから絶妙に外れた車、明らかに足りない駐車場・・・。
今日はそんな、行き場のないストレスを成仏させる記事をご用意しました。
まずは、現役大学生たちに聞いた、43個の県内大学の駐車場あるあるをご覧ください。

だから食堂に行っちゃうんですよね。

暗黙の了解。

永遠に平行線。

時間ギリギリに家を出ると、こんなことばっかりです。

駐車場ってほんと遠いですよね。

非常勤講師用?ダメ?

最近発見してずっとこれです。
早めに家を出る者が駐車場を制す。

大学生あるある。

沖縄だから・・・。

駐車場内でカーストを作るな。

単位は取る。

勇者。

人による。

ちょうどいい時間帯だからね。

駐車場の猫は人懐こい。

寮生にもありがたい。

そうなの?

シーッ!

墓石の代わりなの?

すみません。

(たぶん乗り入れ禁止・・・)

車で走るところを歩かされるのはキツイ。距離的に。

大変ですね・・・。

駐車スペースにバイク停めるのはやめろ。

沖国はそうらしいですね。

おじちゃんだから・・・。

らしいですね。

たまにブザーが鳴ってるのはそれ?

友達が多い者は駐車場を制す。

大変ですね・・・。

勝ち組。

優しくなけりゃ、駐車場はわたって行けない。

名桜大あるある。琉大もあるある。

最悪。

沖大名物、幻の湖。

沖縄全域そう。

これしかない。

ぼくは振り返らない。

青春です。

おっちゃんと話すの楽しいよね。

抜け道を探すけどないから車中泊。

青春。

ありがち。

そんなあるあるの中のしんどいあるあるを、駐車場のスペシャリスト、日本駐車場開発株式会社の人が解決するとこうなります。

『立体駐車場を取り入れる提案をしてくれる』
幅がないなら縦に伸ばせばいいじゃないという提案をしてくれます。
NPDの社員さんは、駐車場を使用する人のため、どうしたらより使いやすくなるかを日々考え行動します。

『月額制を導入するかわりに動く歩道を設置する』
※画像はイメージです。
もうね、駐車場が遠いんです。
だから少しでも歩くのが楽になるよう、使いやすい駐車場になるように、動く歩道を導入してくれます。
そのためのお金を、駐車場運用で上げた収益の中から賄います。
NPDは、駐車場という資産で収益を上げていくのが仕事ですが、そもそも使いづらい駐車場は使ってもらえませんからね。
だから、使う人にとっての「より使いやすい」を追求するのです。

『駐車場に月額制を設けて、使う人の快適さのためにお金を使う。そのサイクルを回していく』
たとえば今の琉大の駐車場って、無法地帯じゃないですか。
なら、月額500円、1000円を払う代わりに専用の駐車場をもらうことができ、そのお金が自分たちの使いやすい施設となって返ってくる。なんてサイクルがあれば、嬉しいですよね。
そういう仕組みを考え、実行するのがNPDの仕事です。
駐車場で人々への価値を生み出し、収益を上げ、無駄な駐車場をこの世からなくしていく。
その仕事のノウハウが、今では夏のスキー場や閑散期のテーマパークにも使われており、物が溢れている現代だからこそ、求められる仕事になっています。

そんな、駐車場のスペシャリスト・日本駐車場開発株式会社の選考会をトポセシアで開催しますよ~!

日時は、7月20日、21日の10時~17時!
履歴書をご準備の上、スーツでお越しください。
場所はトポセシアです。

お申し込みは、トポセシア君のLINEかイベントページよりお願いいたします!
トポセシア君のLINEは、上のQRコードを使って友達追加ができます!

この記事を通じて、NPDの仕事の価値が、みなさんにちゃんと届いたら嬉しいです!
それでは!

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